トップページ > 信用取引の基本 > 信用取引の流れ

信用取引の流れ

まず投資家は証券会社に委託保証金を差し入れます。

買い建てから始める場合
1)保証金の範囲内で新規の買いを約定する。
2)口座に買い建玉(かいたてぎょく;信用取引においてまだ決済されていない買付け株数)が入る。
3)買付代金に対する金利の支払い
*売り返済または現引き

売り建てから始める場合
1)保証金の範囲内で新規の売りを約定する。
2)口座に売り建玉(うりたてぎょく;信用取引においてまだ決済されていない売付け株数)が入る。
3)売付代金に対する貸株料の支払い
*株不足が生じた場合、売付株券に対する品貸料の支払い
*買返済または現渡し

優良株・新興市場・材料仕手株・空売ヘッジの厳選情報。スピードが命。 ←クリック!